日々此戯れ言
2015年1月
書いた人:松井康治(まついやすつぐ)
不定期日記です。
気が向いたら必ず書きます
戻る
 


1月31日(土)


今日は親戚のお祝いに埼玉県川越市内にある料亭へ。
所が主催者のひとりのおじさんが、主賓に声を掛けるのを忘れて大パニック。
結局だいぶ遅れながら主賓を連れてくることが出来てどうにかなりました。
幹事役は連絡、確認を密にしなければならないという良い教訓になりました。

今日の作業台



甲板の固定具の製作。 メカを仕込んでいる関係上、いつかメンテナンスをしなければならない可能性があるため
ネジ止め、ポリキャップなどを駆使して分解出来るような仕組みにします。


別途塗装部品をダンボールに両面テープで取り付け。
あともう少しで塗装作業に入れそうです。

とか言ってると大変な見落としをしていそうで怖いです。

1月30日(金)

今日の作業台




艦橋の組み立て。
ホワイトメタル製の防弾マントレットが派手です。


メインマストはキットパーツの出来が良いのでエッチングパーツを付けてそのまま使用します。


艦橋そばの飛行甲板に付く空中線支柱のエッチングパーツがありますが
強度確保のために真鍮線で作り直します。


飛行甲板に直接載るループアンテナは別にダンボールに両面テープで固定。
塗装後接着します。


判りにくいかも知れませんが、飛行甲板後部両脇に付く落下防止ネット。
ランナーに付いた状態で塗装しようと考えていたのですが、
不覚にもランナーから外れてしまいべろーんとなってしまいました。
他の部品を切り出す際に少しずつ動いている間に切り離されてしまいました。
さらに悪いことに折り曲げ部も同様に何ヶ所か切れてしまいました。
調べてみたら真珠湾攻撃時にはこれは着けられていなかったとのことで一安心です。

今回は大事に到りませんでしたが、今後のことを考えてこういった部品の取り扱いを考え直さなければなりません。


一方前部に付くネットは使います。先端が丸い棒を押しつけてたるみを付けます。
所がいくつかその作業中にランナーから外れてしまいました。


というわけでランナーから切り離してダンボールに両面テープで固定します。
片面塗装したら裏返して塗装することになります。

明日で塗装前作業を完了させたいところですがはてさて。

1月29日(木)

今日の作業台


飛行甲板後部支持材の組み立て。
かなり複雑で立体的な構造です。



ハンギングレールの組み立て。
赤城はこれを使って航空機を格納庫に搬入していました。


支柱の組み付けは飛行甲板を船体に載せた状態で位置合わせをして接着します。


その他小さい部品を付けて後部甲板裏側ほぼ完成です。
実に賑やかになりました。

1月28日(水)

今日の作業台

飛行甲板中央の支持材の組み立て。 この通り非常にタイトな代物で、飛行甲板に接着しておくと
組み立てが非常に困難になりそうなので、船体側に接着することにしますが
現状は塗装手順の都合でまだはめ込んであるだけです。


飛行甲板後部、赤城の特長の一つ、三段甲板時代の名残で後端が2重になっています。


後部前側の支持材の組み立て。 折り曲げる方向を間違えると左右逆のモノが出来上がってしまうので注意します。
ええ、やらかしそうになりましたとも!

にしても月内完成はほぼ無理のようです。
同サイズの戦艦を製作するよりも時間がかかっている印象です。

1月27日(火)

今日の作業台

艦首艦尾の旗竿は真鍮線で作り直します。 先端の球はシアノンを盛りつけて作ります。


スクリューガードはエッチングパーツがあるのですが、
過去に長門でちょくちょく接触して壊していたので
真鍮線で作り直しまして強度を確保しました。


飛行甲板裏の支持構造の作業に入ります。
乱視持ちにはしんどい組み立て説明書です。



最初に端と中央の部品を組み立てます。
ここでずれると後々響いてくるので直角をしっかり出します。


ある程度組み上がったところで仮載せしてみたら
端が張り出しと干渉するので当たるところを切り落とします。


前部飛行甲板の支持材完成、と行きたいところですが
船体に素直にはまらないため、この後調整で難儀しました。

1月26日(月)

今日の作業台



20センチ単装砲のケースメイトの照準孔は抜きの関係で
突き抜けてしまっているのでプラ材で修正します。



今回の赤城は真珠湾攻撃時にするので防弾マントレットが各所に付きます。
写真はいつのモノなのか不明ですが、各所にマントレットが付いているのが判ります。



マントレットはGenuine modelのレジンパーツとライオンロアの長門セットの余り物です。
曲面部に合わせるためにろうそくで加熱して曲げます。


ロープリールはいつもならエッチングパーツに交換するところですが、
ハセガワのセットには入っていません。手持ちのジャンク品から流用することも出来ますが
ここはリアリティをアップしていきたいと思います。



実艦では使用する時以外はキャンバスが掛けられているので
ティッシュペーパーを瞬間接着剤で固めてそれを作ります。



電動化したエレベーターと遮風索操作用のスイッチ版兼電池ボックス取り出し口を
プラ板などで作ります。ヘアライン加工したステンレス板でもあれば良かったのですが
残念ながらそこまではできないので、塗装して済ますことにします。
裏側のストッパーのスプリングはノック式ボールペンに入っていたモノです。
何か使えそーだなー、と思ってとって置いたモノが役に立ちました。

1月25日(日)

今日の作業台

ドリルの刃が届きました。
昔は0.3oのドリル刃なんて¥1000以上したモノしかありませんでしたが
ずいぶんと買いやすくなったモノです。早速使用して作業完了したとたん折れました…orz
幸い赤城製作ではもう使う用事は無さそうなのですが、新品を数十分でダメにしたのは初めてです…


烹炊所のモノと思われる煙突をデザインナイフで開口。
この煙突の元で渥美清と松山英太郎がコントやってたのかと想像すると面白いです。


そんなこんなで右舷の工作ほぼ完了です。
煙突の存在感が大きいですね。


高い乾舷がまるで要塞のようです。

1月24日(土)

ヘパイストスの展示室更新〜!
一般ガレージキットに一件追加になりました。

今日の作業台



煙突のジャッキステーの取り付け。
色が違うのでやたら賑やかですが、色を塗ればだいぶ落ち着きます。



煙突の舷側支柱の軽め穴をドリルで彫り増しします。


真鍮製の高角砲と20センチ砲身は加工油が残っている可能性があるので シンナーに漬けて脱脂しておきます。


1o角材に0.5oの穴を開けて砲身を接着します。



高角砲の取り付け、砲身の根本にはエポキシパテで防水キャンバスを作ります。


この張り出しの軽め穴を開けている最中に0.3oドリル刃が折れてしまいました。
使用頻度の高い0.5oも危ない気がしたので併せて急遽発注しました。

1月23日(金)

完成依頼品の損傷対策で赤城をタクシーで届けたら幾らかかるんだろうと試算してみたら
¥13万超えになってびっくらこいてしまいました
自動車の免許とって車買うよりは安いですが、さすがに現実的ではありません。
鉄道を使えれば良いのですが、全長80センチのダンボール箱は手荷物にしては大きすぎます。
同様に過積載になるのでバイクでの配達も出来ません。
重巡洋艦くらいまでなら手荷物でも行けますが、戦艦や大型の空母となるとちょいと無理の様です。
結局壊れないように梱包するしか無さそうですね。

今日の作業台


右舷の工作。
左舷同様コツコツと進めます。

1月22日(木)

今日の作業台

高角砲座支柱の支持材の穴開け。
ハセガワのディテールアップパーツは作りやすさ優先で使用部分を
かなり絞り込んでいる様にも感じられます。
今回のように徹底的に作り込もうとするとこういった作業が増えてきます。


高角砲座周り、そびえ立つトラス構造の柱が軍艦のそれとは違ったイメージを感じさせます。


そんなこんなで左舷側の工作ほぼ完了です。
ずいぶん賑やかになりました。


支持材を作り込んだお陰で見上げた時の表情が豊かになりました。

1月21日(水)

今日の作業台


引き続き張り出しの工作。
ここの支持材の高さが0.5o程しか無く、薄いプラ板で作り直すのが難しいので
外側の放射部分だけ0.2oプラ板で作り、中の方は縁を薄く削りこみます。


パラヴェーンはGenuine modelのレジンパーツ(前身の「菊と刀」時代に購入していたモノ)
先端から左右に広がる線を延ばしランナーで作ります。


張り出しに接着、パラヴェーンの後ろにある電動巻き上げ機も同社のモノです。

1月20日(火)

今日の作業台



引き続き張り出しの支持材の工作。
この工作をやり始めてからやたら手の平が汗をかきます。
緊張するような難しい作業では無いのですが、自律神経が疲れ気味なのかも?

1月19日(月)

今日の作業台


張り出しの支持構造材を0.2oプラ板で根気よく作っていきます。

1月18日(日)

今日の作業台


両舷のジャッキステーの取り付けが完了ぉ!
賑やかになってきましたが、これからさらに賑やかになっていきます。

1月17日(土)

今日の作業台

モーターの導線をスタンドに通しますが、当初はこのスタンドに小さい穴を開けようかと考えていました。
所がドリルの長さが足りないことが判明したので、使用ボルトを6oから5oに替えて、空いた隙間に通すことにしました。


こちらは船体に接着するナット、導線を通す穴を開けておきます。


船体にナットを接着して作業台に取り付け。
普段だったらここまではもっと速いのですが、今回はここまでずいぶんと長くかかりました。




今回初投入の新兵器、ヘッドルーペに3灯LEDライトが付きました。
以前から、特に艦船模型で入り組んだところや手暗がりで見づらい事が頻繁にあったので
思い切って製作しました。軽量化のために電池ボックスはコードを延ばして胸ポケットに収納。
高輝度LEDではないので明るさは今ひとつですが使用感は上々です。


ジャッキステーのエッチングパーツを接着、ひたすら根気よくです。

1月16日(金)

今日の作業台

艦首甲板の工作。
リノリウム押さえは0.3o真鍮線に、艤装品はGenuine modelのレジンパーツに替えます。


ここのリノリウム甲板も組み立て後のマスキングが難しいので先に塗装しておきます。


真鍮線の塗膜を剥がして真鍮地を出します。


リノリウム甲板をマスキング。


格納庫の支柱を1o真鍮線に替えます。



格納庫の縁を裏側から薄く削りこんで0.3oドリルで軽め穴を開口します。


格納庫前部を接着、マスキングは塗装後ピンセットを突っ込んで剥がすことになります。

1月15日(木)

今日の作業台

遮風索の電動化作業を進めます。 遮風索のフレームに軸として0.5o真鍮線を半田付けします。
飛び出しているのは作動アーム、同じく0.5o真鍮線を半田付けします。


遮風索の下に接着シロがあるので切り落とします。


作動アームを動かすカムをプラ材で作ります。


ギヤボックスと接続。
今回はクランクを使ってカムを作動させます。


全体を仮組して動作を確かめます。


gifに仕立ててみました。 ギヤ−の回転が思ったよりも早くてサイクルは約2秒になってしまいました。
最後に微調整をする事になりそうですが、ひとまず電動化完成です。
にしてもこんなからくりを作るのは久しぶりでした。



船尾甲板のリノリウム押さえを0.3o真鍮線で作ります。


先日塗装したリノリウム部をマスキングします。


やっと船体の貼り合わせにこぎ着けました。
明日からはまたディテールアップ作業中心の日々になります。

1月14日(水)

今日の作業台

今回は艦首エレベーターと遮風索を電動化します。
2oプラボードを切り出してメカの基盤にします、格納庫の床も兼ねます。



ギヤボックスにカムを付けて昇降メカを作ります。 12秒ほど掛けて昇降します。
速くすると騒音が大きくなるので電池一本で作動させます。


エレベーターを下げた際に見える格納庫内壁をプラ板とプラ材で作ります。

1月13日(火)

今日の作業台



舷窓を1oのドリルで開口していきます。
数が多いので電気ドリルを使います。


ジャッキステーはエッチングパーツに替えるので
彫刻刀で切り落とします。


リノリウム甲板の押さえ金具部に溝を彫って0.3o真鍮線を埋め込みます。



探照灯の格納部、レンズ部を後塗装することも、仮に先に塗装してマスキングしておいても
後で剥がすことも出来ないので、レンズが見えない向きに接着しました。



ここも困りました。運貨船の格納部でリノリウム甲板なのですが
組み立て後に塗装することは出来てもマスキング作業がきわめて困難です。


でもピンセットを突っ込んでマスキングを剥がすことくらいは出来そうなので
この部分は先に塗ってマスキングすることにしました。

1月12日(月)

今日の作業台

12メートルランチの製作。
架台は2種類あります。


12メートル内火艇の製作。
天窓は深さを出すために0.5oドリルで掘り下げます。



抜きの関係で側壁の窓のディテールが甘くなっているので
デザインナイフなどで彫り増しします。


エッチングパーツなどを接着。
ハセガワのエッチングの手摺は貼りシロが目立つので
余っていたフジミ製のモノに換えました。


11メートル内火艇も同様に製作します。


船体を仮組して色々と検討、確認します。
にしても背高ですねぇ。

1月11日(日)

今日の作業台

9メートルカッターの製作、ダビットに吊す4艇はタミヤの旧大和のパーツのモノを流用します(右)
オールを掛ける切り欠きがあるのが大きなポイントです。



プラ板で中の腰掛けなどを作ります。
エッチングのオールは実物通りの数を載せると山盛りになってしまうので
今回は6本載せます。最低でも4本載せれば沢山載っているようには見えます。



甲板に載るカッターはティッシュペーパーを
瞬間接着剤で固めて防水キャンバスを作ります。




リード線をほぐしたモノをよじってロープを作って巻きます。


遂に買ってしまいました「タミヤ1/350戦艦大和(新金型)」
3月にショップ販売用依頼品の新発売キットが入る見込みで
スケジュールを空けて置いたのですが、そのキットの発売が白紙状態になってしまったので
ぽっかり空いてしまい、その穴埋めに思い切ってこの大和を突っ込むことにしました。
ディテールアップパーツ等は中を吟味した上でこれから選んでいきます。
完成したらそのショップウイングアンドレイルで委託販売をしていただくことにする予定です。

1月10日(土)

ヘパイストスの展示室更新〜!
一般ガレージキットに一件追加になりました。

今日の作業台

零戦のプロペラをエッチングパーツに交換、キットに専用のスピナーパーツがあるのでそれを使用します。



アンテナ支柱を余っていたエッチングパーツのオールの柄を切って作ります。
塗装後空中線を張ります。


九七式艦攻と九九式艦爆はプロペラハブを0.75oのプラ棒で作ります。


増槽、爆弾、魚雷は別途ランナーに仮接着して別塗装します。
九七式艦攻は魚雷と800キロ爆弾搭載機の2種類にします。


かくして搭載機の工作完了〜!
えらい時間がかかってしましました。

1月8日(木)

ううむ、作業ペースが上がりません、正月ボケでしょうか?
それと関係しているかどうか分かりませんが、ここ数日やや貧血気味です。
正月休みの間はカロリーオーバーな食生活だったので、休み明け以降は
低カロリー生活を心がけている所為かな…?

今日の作業台

水平尾翼の接着、傾き防止のために接着剤が乾くまで立てておきます。




13メートル運貨艇の組み立て。戦艦では見ない船なのでちょっと新鮮です。

1月6日(火)

春かと錯覚させるような暖かい1日でした。
朝起きて室内気温が通常は5℃くらいなのに12℃というのを見て我が目を疑うほどでした。

今日の作業台

今回も搭載機から作業を始めます。キットパーツと合わせて
零戦6機
九九式艦爆6機
九七式艦攻12機
合計24機になります。


零戦のエンジンカウルの下側に妙な突起がありますが切り落とします。


このオイルクーラー空気取り入れ口が収まる場所なのですが、
金型製造時のデータ入力ミスだったのでしょうか?




まずは胴体と主翼を組み上げます。
胴体の合わせ目処理をする際に邪魔になるので水平尾翼をはじめ細かい部品は後になります。




零戦は増槽取り付け部に、九九式艦爆は爆弾取り付け部に、九七式艦攻は魚雷取り付け部に
0.5oの穴を開けて持ち手として爪楊枝を刺します。


胴体の合わせ目に濃いめの溶きパテを塗り込みます。

1月5日(月)

今日の作業台

今年の仕事始めです。
今日から次の依頼品「ハセガワ1/350航空母艦赤城」の製作に着手します。






今回使用するパーツは
ハセガワ 航空母艦赤城ディテールアップエッチングパーツベーシックA
ハセガワ 航空母艦赤城ディテールアップエッチングパーツベーシックB
ハセガワ 航空母艦赤城ディテールアップエッチングパーツベーシックC
ハセガワ 航空母艦赤城用木製甲板
ハセガワ 航空母艦赤城ディテールアップパーツスーパー
ハセガワ 1/350日本海軍空母艦載機セット
ファインモールド 1/350九六式25o連装機銃
Genuine modelのレジンパーツ(残り物)
等々を中心に出来うる範囲で手を入れていく、ほぼ無制限モデリングになります。




今回も例によってランナーが見つけやすいようにマスキングテープでタグを作って整理箱へ
エッチングパーツはクリヤーファイルにしまっておきます。


組み立て説明書にエッチングパーツの使用部分や追加工作内容などを落とし込んでいきます。
今回もかなり膨大な作業になります。

1月4日(日)

ヘパイストスのホームページをやっとまとめることが出来ました。
というのは、開設当初は割与えられていた容量が100MBあったのですが、
あれよあれよという間に埋まってしまい、最大3つのホームページサービスを使用していました。
それが500MBにまで割り当てが増えたので、全部まとめる作業を少しずつ進めていました。
ただ増えた頃にはページ数が既に200をぶっちぎっていた後のことだったので修正作業量が
膨大になっており、えらい時間がかかってしまいました。その作業がやっと今日終わりました。

全頁問題なく閲覧出来るはずですが、何か不具合がございましたらお知らせ下さい。


休暇最終日の今日は町田へお買い物。仕事で使用するモノを中心にあれこれ。
散歩も兼ねて数時間歩き回ってほどよく疲れました。

明日は仕事始め、今年もキリキリ地道に行きましょう。

1月3日(土)

今日の作業台

総合創作研究所の新しいTOP絵を描き描き、
ここまで出来上がって、どーにもしっくりこないのでTOP絵としてはボツにします。

今日のらくがき(?)

そんなわけでこちらに掲載。
温泉かぁ、もう何十年もつかってませんねぇ。

1月2日(金)


今日はひたすら絵の練習、中々思うようには行きません。
地道に積み重ねるだけです。

1月1日(木)

新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。



今朝は初詣に行く足で昨晩書き上がった年賀状をポストに投函してきました。
その後は少し散歩、今まで歩いたことが無い道を歩いてきてちょっとした迷子気分を楽しんできました。

昼過ぎには雪が降ってきました、初雪です。
夕方にはやみましたが、うっすらと雪化粧の元日となりました。